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住宅ローンを上回る家賃収入。横浜市・川崎市の賃貸併用住宅は東洋プロパティへ

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東洋プロパティは、横浜を中心に注文住宅・分譲住宅・賃貸併用住宅・賃貸住宅の設計・施工を行っている工務店です。「何年経っても、愛着を持って住み続けられる家」がコンセプトです

賃貸併用住宅とは?
「賃貸併用住宅」とは、自宅の一部を賃貸住宅にして、家賃収入を得られる住まいです。家賃収入を住宅ローンの返済に充てることができるので、ローンの負担を軽くするのはもちろん、ローン返済後も安定した収入が見込めるため、老後の生活にも余裕ができるなど、いま注目されている「収益を生む家」です。

賃貸併用住宅のメリット

① 家賃収入>ローン返済
賃貸併用住宅の最大のメリットは、なんといっても毎月安定した家賃収入が得られること。家賃収入をまるごと月々のローン返済に充てても収益がでるケースも多く、差額分は教育費や繰り上げ返済、老後の資金に回すなど、お金にまつわるさまざまな不安が解消されます。

② 低金利の住宅ローンで不動産投資ができる/不動産投資の入口
“不動産投資”と聞くと、金額が大きく難しいイメージが浮かぶ…という方が多いかもしれませんが、最近は会社勤めをしながら手軽に不動産投資を行う“サラリーマン大家さん”という新語ができるほど身近なものになっています。とはいえ投資用物件としてのアパートやマンションは“アパートローン”の扱いなので金利も高く、金融機関の審査がとても厳しいと言われています。それに比べ賃貸併用住宅はとても有利な設定で、建物の半分以上が自宅ならアパートローンよりもずっと条件のいい“住宅ローン”を使うことができるのです(※金融機関によって多少条件は違います)。住宅ローンは低金利で、35年など長期に渡って利用できるので、賃貸併用住宅はとても条件のいい不動産投資だと言えます。

③ 早期に資産形成が実現できる
多くの人が将来に不安を抱える中、家賃収入分をローン返済に充てて繰り上げ返済を利用すれば、ローンを早めに完済でき、資産形成や資産運用をスムーズに行うことができます。ローン返済後も入居者がいる限り家賃収入はあり、老後の安定的な収入源となるので将来の暮らしも安心。ちなみにオーナー様の多くは、20年以内で完済しています。

④ 安定的な収入でゆとりある生活を送ることができる
毎月の家賃収入でローンの支払いをし、さらに収益まで得るケースが多い賃貸併用住宅。実質、住宅ローンゼロなので、年に一度は海外旅行に行ったり、必要なものをためらいなく買えたり、趣味を満喫できたりと、家族みんなのゆとりある暮らしが実現できます。ローンが終われば家賃はそのまま収入となるので、老後も生活レベルを下げることなく、セカンドライフを満喫。また、賃貸部分を子世帯として二世帯住宅にするなど、家族の変化に合わせて対応できる柔軟性の高さも魅力です。



登録者: property21

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