既設空調機・冷凍冷蔵機の冷却能力を回復!
2013年 2月 13日(水曜日) 16:18
【導入前】 冷却能力の低下は、経年劣化が原因。
空調機や冷凍・冷蔵機は、コンプレッサーで冷媒ガスを圧縮し、既設の熱交換器で液化する事により冷却能力を生み出します。室外機が経年劣化すると、この液化の状態が悪くなり(液体と気体の状態)、冷却能力が落ちます。また、設定温度に達しない為、室外機内部のコンプレッサー(圧縮機)を長時間使用する事で電力使用量が上がる原因となります。
【導入後】 空調、冷却能力の復活 ・ 延命 ・ CO2削減効果。
カットクン(並列熱交換器)を追設することにより、電気・ガスなどのエネルギーを使用することなく完全凝縮(完全液化)すことができます。これによりコンプレッサーの負荷が軽減され、消費電力が下がり、室外機本体の寿命が延命するというメリットもあります。また、二酸化炭素排出量の削減に大きな効果もあります。 古い室外機ほど効果が高いです。設置後5年を超えた室外機であれば、十分な効果を感じられます。経年劣化は毎年進行しますので、古い室外機ほど高い効果が得られます。
【導入事例】
味の素東海事業所、岩谷産業、愛知製鋼、東洋水産、王子製紙、日本ハム惣菜、ニチレイ・ロジステックエンジニアリング、カネカ、日清紡、新神戸電機、日本金属、イズミ、メイコー、敬称略、その他、製造業、冷凍・冷蔵倉庫業、食品加工業、等々。
株式会社エスアイ インフォジェニック
電力見える化グループ
〒113-0033
東京都文京区本郷4-9-25 真成館ビル2階
http://www.sig-c.co.jp/
e-mail:yoshino@sig-c.co.jp
tel:03-3816-8922
FAX:03-3816-8929
消費電力見える化システム・ECOソリューション
http://www.sig-c.co.jp/html/business/ecosol.html
空調機や冷凍・冷蔵機は、コンプレッサーで冷媒ガスを圧縮し、既設の熱交換器で液化する事により冷却能力を生み出します。室外機が経年劣化すると、この液化の状態が悪くなり(液体と気体の状態)、冷却能力が落ちます。また、設定温度に達しない為、室外機内部のコンプレッサー(圧縮機)を長時間使用する事で電力使用量が上がる原因となります。
【導入後】 空調、冷却能力の復活 ・ 延命 ・ CO2削減効果。
カットクン(並列熱交換器)を追設することにより、電気・ガスなどのエネルギーを使用することなく完全凝縮(完全液化)すことができます。これによりコンプレッサーの負荷が軽減され、消費電力が下がり、室外機本体の寿命が延命するというメリットもあります。また、二酸化炭素排出量の削減に大きな効果もあります。 古い室外機ほど効果が高いです。設置後5年を超えた室外機であれば、十分な効果を感じられます。経年劣化は毎年進行しますので、古い室外機ほど高い効果が得られます。
【導入事例】
味の素東海事業所、岩谷産業、愛知製鋼、東洋水産、王子製紙、日本ハム惣菜、ニチレイ・ロジステックエンジニアリング、カネカ、日清紡、新神戸電機、日本金属、イズミ、メイコー、敬称略、その他、製造業、冷凍・冷蔵倉庫業、食品加工業、等々。
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