新天地イエス教会 教会間交流のMOU締結が急速に拡大!大いに役立つとして牧師間で推薦される

2022年 11月 09日(水曜日) 18:55

新天地イエス教あかしの幕屋聖殿(以下、新天地イエス教会)は、韓国国内で、125人の牧師たちと教会間交流のMOU(基本合意書)を締結し、御言葉の交流を進めている。そのなかで、韓国国内最大の教団である長老教所属の牧師との交流比率が最も高いことが分かった。

2022年11月7日、新天地イエス教会は、教会間交流のMOUの状況を発表した。これによると、MOUを締結した125人の牧師のうち、長老派所属が87人で69.6%を占めた。純福音が4%(5人)、バプテストが3.2%(4人)と後に続いた。

この他にも、聖潔教、メソジスト、ペンテコステ派、聖公会など様々な教団が交流に参加しており、聖書宣教会と祈祷院、神学大学院も交流に合流したことが分かった。

また、MOUを締結した125人の牧師のうち70%以上の88人が新天地イエス教会が運営するシオンキリスト教宣教センターの教育課程を履修し、残りの牧師たちも教育課程を受けていると明らかにした。このうち20人が、1回以上教育課程の内容を反映して、教会で説教したことがあると答えた。

特にMOUを締結した牧師125人の大多数が、説教の準備に大いに助かったと答え、周囲の牧師たちにMOU締結を推薦している状況だ。

また、MOUを締結した牧師たちは、新型コロナウイルス感染症のパンデミック期間中にも、4万人余りの聖徒が入教した新天地イエス教会に大きな関心を示している。

これと関連して、新天地イエス教会が既成教団では解決できなかった難題である預言書に対する明確な解釈と、聖書に基づいた教えを通じて、今までに事件や事故で悪に染まった教会の現実に失望し、真の信仰をしてみたいと思う聖徒が多く集まったという分析結果が出ている。

新天地イエス教会の関係者は「御言葉中心の教えと信仰が教会人口減少を解決できる唯一の方法だが、それに関連する教育不足により、困難をきたす牧師たちがかなり多かった。皆が神様の中で家族であるからこそ、互いに交流し知識を与え、愛を分かち合えるよう最善を尽くす」と明らかにした。

新天地イエス教会の教会間交流の MOU は、「神様の中で一つになろう(We Are One in GOD)」というビジョンの下、2021年8月に開かれた牧師対象のオンライン御言葉セミナーに参加した40人余りのアフリカ牧師たちの提案により始まった。これを機に、同年9月26日「ウガンダ神様の臨在敬拝教会」と初めてMOUを締結し、以後締結教会は67ヶ国で3千件余りを記録した。

■MOU(基本合意書)締結のご案内
現在、新天地イエス教会は68カ国で3,000ヶ所以上の教会および神学校とMOUを締結しております。新天地イエス教会の聖書教材の提供、並びに講師の派遣を無償で行わせていただきます。
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